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体育・道徳

『FAM体育・道徳』

種目 FAM体育:エアロビクス、マット運動、鉄棒、なわとび、かけっこ、ボール遊びなど
(基本) 道徳:アドラー心理学『勇気づけ』、武士道、メンタルトレーニング等について、教材を用いて学びます。
地域との交流会を通じて、体験的に心の教育を行います。
心の教育に役立つ活動や、映画鑑賞、ディスカッションも積極的に行います。
(不定期) 将棋・囲碁教室、お誕生日会、少し遠くの公園に行く日など、体育・道徳以外のイベントも行います。
月額 0円(料金内)

FAM体育について

現在の学習指導要領による小学校での体育の授業時間は、1年生でも年間102時間(週3回)と決められており、体育種目で「4大種目」と言われているのが「マット運動」「鉄棒」「跳び箱」「なわとび」です。
ここに季節のものでかけっこと水泳、ボール投げの動作が含まれる球技などが加わって構成されています。
FAMで行う体育でも、上記の種目を一部取り入れております。

運動能力について、遺伝的な要素はもちろんありますが、後天的な要素(環境・経験)により形成される部分も多くあります。
そして、運動を遊びのように楽しめることが、継続には大変重要と考えています。

運動は学校だけの活動にとどまりません。生涯続けていくことができれば、健康な体の維持・向上に役立ちます。
運動の大切さを知り、自分自身で継続していけるよう、運動の効果・楽しさなどを伝えていきます。

道徳について

FAMよこはまアフタースクールは、アドラー心理学の「勇気づけ」をベースとした心の教育を行います。
書籍や映画等の教材を用いて、知識を深めたり、ディスカッションを通して、相手の立場を知ったり、自分の考えを明確化したりという体験を積みます。

地域との交流会は「自分が相手のために何ができるか」「相手のために自分の時間を少し使うこと」について体験を通して考える機会とするために実施しています。



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